水曜以外もどうでしょう

北海道発。食べ歩きの記録グルメ情報や北海道の見どころなどをメモ替わりに書いています。

2008年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2009年01月

| PAGE-SELECT |

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
応援宜しくお願いします。ポチ↓↓
fC2ブログランキング にほんブログ村 グルメブログ 北海道食べ歩きへ 人気ブログランキングへ


| スポンサー広告 | --:-- | comments(-)| trackbacks(-)| TOP↑

≫ EDIT

室蘭市東町こがね

室蘭地区に多数ある、そばやさんのこがね。
もちろんそばもあるし丼ものもある。

東室蘭駅の東口側のこがねへ行った。

カツ丼(大盛り)を注文。1050円。

室蘭市東町こがねカツ丼

こがねさんは、「カツ丼」と言っても別盛り。
熱々の鉄板にのってくる。
店舗によっては、固形燃料と簡易コンロで、客の目の前で仕上げてくれる所もある。

濃いめの味付けでごはんがすすむ。
そしてカツもボリューム満点。
スポンサーサイト
応援宜しくお願いします。ポチ↓↓
fC2ブログランキング にほんブログ村 グルメブログ 北海道食べ歩きへ 人気ブログランキングへ


| 和食&定食&丼もの系 | 21:42 | comments:0| trackbacks:0| TOP↑

≫ EDIT

flashの埋め込み方法

htmlにフラッシュファイル(.swf)を埋め込む方法

●簡単な設定。

ファイル名はtest.swf、widthとheightを適切に設定すること。

<embed src="test.swf"
type="application/x-shockwave-flash"
width="550" height="400" bgcolor="#ffffff"
pluginspage="http://www.adobe.com/go/getflashplayer_jp" />


bgcolor="#ffffff"
FLASHの背景色を指定します。
Flashでは色塗りがされていない部分は透明色扱いになります。
その透過部分はbgcolorで指定(16進カラーコード)された色が背景色として反映されます。

●アクティブ化のために

上記の読み込みだと、IE 6で、
swf部をアクティブ化するためにワンクリックしなければならない仕様となる。

それを回避するため、以下の様に外部js化すると良いみたい。

active.js
----------
document.open();
document.writeln('<embed src="test.swf" width="400" height="300" bgcolor="#ffffff" wmode="opaque" type="application/x-shockwave-flash"/>');
document.close();
----------

swfをはめ込みたい箇所に以下のような記述を入れる。



参考サイト
http://flash.xtaro.com/sozai/embed.htm
応援宜しくお願いします。ポチ↓↓
fC2ブログランキング にほんブログ村 グルメブログ 北海道食べ歩きへ 人気ブログランキングへ


| web系 | 10:21 | comments:0| trackbacks:0| TOP↑

≫ EDIT

登別市いし川

幌別駅近くにある、洋食の美味しい店。

色々なメニューがあっていつも迷う。

今日は、中でも人気の?
カレーを。
カツカレーにしてみた。

登別市幌別 洋食のいし川 カツカレー

ここのカレー、インド風カレーは辛いのですよ。
いつも汗をかきながら食べる。
でも、辛いだけじゃない!
いろんなスパイスを感じるし、深みのある味。
そしてごはんもルーがたっぷりで食べごたえあり。

食べ終わっても汗がとまらなかったが非常に満足。

相方はスパゲッティグラタンを食べてた。

登別市幌別 洋食のいし川 スパゲッティグラタン

ちょっともらって食べたけど、スパゲティーとクリームソースは合うね。
とても美味しい。
そしてなかなかのボリューム感。

他にも肉料理やら野菜料理やら、いろいろあって、いろいろ食べたいんだよね。

応援宜しくお願いします。ポチ↓↓
fC2ブログランキング にほんブログ村 グルメブログ 北海道食べ歩きへ 人気ブログランキングへ


| 洋食&カフェ系 | 22:37 | comments:0| trackbacks:0| TOP↑

≫ EDIT

室蘭市味の大王本店

室蘭市中央町の味の大王本店に行ってみた。


味の大王は胆振地区に多数あるあるチェーン店。
室蘭の別の店舗や苫小牧にも行ったことがある。
しかし、本店には行ったことがなかった。

というか、以前、本店だと思って行った場所が実は市役所前店かなんかで支店だったことが後で判明。
割と近い位置にあるもんで。

今回は正真正銘の本店へ。

室蘭市味の大王本店店舗

やっぱりカレーラーメンを注文。

室蘭市味の大王本店カレーラーメン

スープはとてもこくがありクリーミーな感じ。
やや辛め。
チャーシューがうまい。
なんとなく焼豚ではなく煮豚のような感じもするが、
甘辛い味がしみていて美味。

麺は特徴的で、とてもちりちりな感じ。
すごいちじれている。
残念だったのはゆで加減。
全く持って柔らかかった。
お客さんがたくさん入っていて、たくさん作ったのかもしれないけど、あの柔らかさは厳しい。
いつもあんな感じなんだろうか。

こんどから固めを頼まないとだめかな。

応援宜しくお願いします。ポチ↓↓
fC2ブログランキング にほんブログ村 グルメブログ 北海道食べ歩きへ 人気ブログランキングへ


| ラーメン | 22:11 | comments:0| trackbacks:0| TOP↑

≫ EDIT

室蘭市弥生町じぇんとる麺

弥生ショッピングモール内にある、ラーメン屋のじぇんとる麺。

そうそう、このモールには、
ホーマックやニトリやケーズデンキやGEOやいろいろある。
モルエができて、ヤバいんじゃないかとも思ったけど、ちゃんとお客さんが離れずどこもそれなりに入っている様子。

さて、ひるどきに行ったので、じぇんとる麺も込んでいた。

室蘭市弥生町じぇんとる麺店舗

味噌ラーメン650円を注文

室蘭市弥生町じぇんとる麺味噌ラーメン

ここはね、野菜が非常に香ばしく炒めてある。
良い香りだし、とても食欲をそそる。

スープは見た目よりもあっさり。甘系。
が、ゆで汁チックなにおいもする?
湯切りも甘いのかな。

麺は西山ラーメン、黄色いちじれ麺で、うまい。
応援宜しくお願いします。ポチ↓↓
fC2ブログランキング にほんブログ村 グルメブログ 北海道食べ歩きへ 人気ブログランキングへ


| ラーメン | 10:12 | comments:0| trackbacks:0| TOP↑

≫ EDIT

postgresql操作メモ、ソート(order by)での空白の扱い

postgresqlのソート機能、order byについての実験。

テーブルをソートする場合、空のレコードの扱いが、
textとintegerでは違うみたい。

<結論としては、
(1)textは昇順で空白を先頭にソートする。
(2)textは降順で空白を末尾にソートする。
(3)integerは昇順で空白を末尾にソートする。
(4)integerは降順で空白を先頭にソートする。
ようだ。

textとintegerは逆なんだね。
これは注意が必要。
まずはその結果を確認。



以下の様なテーブルをソートしてみる。

Column | Type |
---------+---------+
id | integer |
t | text |
i | integer |

test=# select * from tbl order by sino;
id | t | i
----+---------+-----
1 | 15 | 10
2 | 2 |
3 | 5 | 20
4 | | 15
5 | 30.123 |



●テキストの空白は、「一番小さい」と判断される。

★テキストを昇順でソート

test=# select id,t from tbl order by t;
id | t
----+---------
4 |
1 | 15
2 | 2
5 | 30.123
3 | 5

★テキストを降順でソート

test=# select id,t from tbl order by t desc;
id | t
----+---------
3 | 5
5 | 30.123
2 | 2
1 | 15
4 |

●数値の空白は、「一番大きい」と判断される。

★数値を昇順でソート

test=# select id,i from tbl order by i;
id | t
----+--------
1 | 10
4 | 15
3 | 20
2 |
5 |

★数値を降順でソート

test=# select id,i from tbl order by i desc;
id | i
----+--------
2 |
5 |
3 | 20
4 | 15
1 | 10


空白の扱い、この仕様でも良い場合もあるが、
「空白」ということは、don't careということで、
無条件に末尾につけたいとも思う。

よって、(2)(3)はOKとして、
(1)(4)の条件で、空白のレコードを末尾につけたい。

これを実現するために、空白だったら末尾にソートされる様に最大値(または最小値)に置き換わるような関数を定義してみる。

ちなみに、関数はオーバーロードが可能なので、
同じ関数名で、引数の型違いを定義できる。

単純に、第一引数のチェックして、空なら第二引数の値に置き換える。

sql文だけでなく、制御構造や変数を使うには、PLpgSQLをを使うと良い。
PLpgSQLを使うには、

コマンドプロンプトで、
createlang plpgsql db名
を実行しておく。

例)
createlang plpgsql test

---------- 文字版 --------------------
CREATE OR REPLACE FUNCTION check_null(text, text)
/* 第一引数を評価してNULLなら,第2引数を返す */
RETURNS text
AS '
DECLARE
ret text;

BEGIN
IF $1 = '''' THEN /* 文字列が空 */
ret := $2;
ELSE
ret := $1;
END IF;
RETURN ret;
END;
' LANGUAGE PLpgSQL;

---------- 数値版 --------------------
CREATE OR REPLACE FUNCTION check_null(integer, integer)
/* 第一引数を評価してNULLなら,第2引数を返す */
RETURNS integer
AS '
DECLARE

ret integer;

BEGIN

IF $1 IS NULL THEN /* 文字列が空 */
ret := $2;
ELSE
ret := $1;
END IF;
RETURN ret;
END;
' LANGUAGE PLpgSQL;


(3)の条件で、降順ソートすると
t = 空白
のレコードを最後にもってくることができる。
check_null(t, '999999999')
は「tの値をみて、空白なら'999999999'とみなす」意味なので、
昇順なら'999999999'が最後になる。
※'999999999' は 「tの値域にくらべてすごく大きな値」の意味

test=# select id,t from tbl order by check_null(t, '999999999');
id | t
----+---------
1 | 15
2 | 2
5 | 30.123
3 | 5
4 |



(4)の条件で、降順ソートすると
i = 空白
のレコードを最後にもってくることができる。
check_null(i, 0)
は「iの値をみて、空白なら0とみなす」意味なので、
降順なら0が最後になる。


test=# select id,i from tbl order by check_null(i, 0) desc;
id | i
----+--------
3 | 20
4 | 15
1 | 10
2 |
5 |


これで、「空白」をふくむカラムでソートしたときに、
「空白」のあるレコードを最後に持ってくることができる。

次の問題は、
text型に格納しまった数値を、
数値としてソートしたい場合だ。

これはdbの設計ミスなのだが、
「最初はソートする予定もなく、text型で宣言したが、
 後後から数値としてソートしたくなった」
ため、困った実例だ。

具体的には、

id | t
----+---------
1 | 15
2 | 2
5 | 30.123
3 | 5
4 |



id | t
----+---------
2 | 2
3 | 5
1 | 15
5 | 30.123
4 |

文字(asciiコード)としてみると、2より、15の方が先(小さい)のね。
これを数値としてみて、2 < 15 としたいのだ。
また、小数を扱える様にもしたい。

この辺はまたの機会に。
応援宜しくお願いします。ポチ↓↓
fC2ブログランキング にほんブログ村 グルメブログ 北海道食べ歩きへ 人気ブログランキングへ


| データベース | 21:00 | comments:0| trackbacks:0| TOP↑

≫ EDIT

postgresql操作メモ関数

関数定義を初めて使ってみる。

関数定義の例)
CREATE OR REPLACE FUNCTION func(integer)
RETURNS integer
AS '
select id from test where id=$1
' LANGUAGE SQL;

実行の例
select func(1)

関数を最初に作るときは、
CREATE FUNCTION func(integer)
で良い。

'は、関数定義の実体を囲む。
7.4までの記述。
8.0からは$$で囲めば良いみたい。
シングルクオートは普通に文字列を囲むのに使うので、
エスケープが必要になり面倒。
エスケープは''と重ねるらしい。(未確認)

CREATE OR REPLACE FUNCTION func(integer)
RETURNS integer
AS $$
select id from test where id=$1
$$ LANGUAGE SQL;


$1は引数。

RETURNSで戻り型を指定する。

応援宜しくお願いします。ポチ↓↓
fC2ブログランキング にほんブログ村 グルメブログ 北海道食べ歩きへ 人気ブログランキングへ


| データベース | 15:28 | comments:0| trackbacks:0| TOP↑

| PAGE-SELECT |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。